※1『ゆいぽた』は、特許第4282001号 安否確認システム並びに安否確認サービスの提供方法を使用しております。

※2 安否情報カードでの代理安否報告等(再生時間:6分32秒あたり)は、現在開発中です。

『ゆいぽた』を通じて、マンション居住者同士の
助け合い(共助)を支援する情報通信サービスです。

 『ゆいぽた』の特徴

緊急地震速報と連動

マンション居住者と一斉につながる

マンションごとに設定した震度以上の緊急地震速報を受信すると通常モードから災害モードへ自動で切り替わります。管理者による手動での災害モード切り替えも可能です。

災害モードに切り替わると、ネット上でマンション居住者が一斉につながります。

いつでも利用可能

だれでも利用可能

どれでも利用可能

お知らせ配信機能や訓練モード機能等、平時からご利用いただけます。

デバイスをお持ちでない高齢者や小さなお子様を始め、要配慮者の方等もご利用いただけます。

インターネットに繋がる機器であれば、どれでもご利用いただけます。※全ての通信機器を保証かぎりではありません。

インターネットを介することで簡易的に情報を共有

東日本大震災において、利用者からの発信が急増し、輻輳状態が発生したため、通信規制が実施されました。一方インターネットに関しては固定系・移動系共に比較的安定的に利用可能でした。

※参考:総務省発行【大規模災害緊急事態における通信確保のあり方について】

『ゆいぽた』はなぜ必要か?

天災はいつくるかわりません

家族が一番大切だから

災害時こそコミニュティの

団結が必要

南海トラフ巨大地震、首都直下型地震は、30年以内に発生する確率が70%以上と言われています。

災害時、家族と連絡が取れない時に、『ゆいぽた』は居住者同士で安否情報を共有し、確認依頼もできるので安心です。

阪神淡路大震災では、救助された方の97%以上が家族や付近の人によるものでした。そのため、公助が期待できない現在、特にマンションでは居住者同士の団結が必要です。

ご利用者様の声

『ゆいぽた』導入の決め手は

何ですか?

ITを活用するだけで、従来の安否確認に比べ、本当に助けを求めている居住者への救済など、対応スピードが速くなることに魅力を感じました。

東京都渋谷区200世帯 防災担当理事

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